コードレス・スティック掃除機の選び方 吸引力・ハンディになるか・ヘッドがポイント!

近年人気の掃除機が「コードレス掃除機」「スティック型掃除機」

 

こんな形の掃除機です。

保管スペースを取らず、さっと使えることから人気が集まっています。

二人暮らしにもファミリーにも、特にマメに掃除をしたい方にはおすすめの掃除機です。

昔は重い・充電時間が長い・なのに稼働時間が短いと不評でしたが、今は重さや充電時間が改善されています。

コードレス掃除機の選び方を紹介します。

コードレス・スティック掃除機の選び方のポイント

吸引力

コードレス掃除機だけでなく、全ての掃除機で一番のポイントとなるのが「吸引力」

CMでも吸引力が変わらないと話題のダイソンは、ゴミが溜まってきても本当に吸引力が変わらないのが魅力です。

マキタの人気商品マキタ CL180FDRFWは初めの吸引力はダイソン以上ですが、ダストカップにゴミが溜まると吸引力がかなり下がります。

マメなゴミ捨てが必要です。

ハンディになるか

ハンディとして使えるタイプが使い勝手がいいのでおすすめです。

ハンディになるタイプでも、ノズルを取り替えるタイプとスティックにハンディが付いているタイプがあります。

おすすめはノズルが取れるタイプ!

スティックからのハンディ分離型よりも少し高いものが多いのですが、軽さは勝ります!

家中で使うならこちらがおすすめ。

見分け方は、ゴミが溜まる部分が手元のほうに付いているのがノズルを取り替えるタイプ、下についているのがスティックタイプです。

ノズルが取れるタイプ

DYSON DC62motorhead DC62MH

スティックからのハンディ分離型

エルゴラピード・リチウム ZB3013

ヘッドの構造

ヘッドの構造はモーターヘッドがおすすめ。

特にじゅうたんやカーペットの上でも使うなら集塵力がかなり変わります。

ということでこの3点を満たしたダイソンのDC62がイチオシです。


DYSON DC62motorhead DC62MH

某価格比較サイトでも売れ筋ランキング1位でした。

選ばれるからには理由がありますね!

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